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 木紀行(その29)


大木・巨木・古木・名木・神木・変木・枯木・珍木・
何だが気になる普通の木・・・・
坂道散歩』で出会った様々な木々を並べてみました。



(561)日光街道桜並木 「説明板
江戸時代の杉並木の後に、戦後に植えられた。
千人同心日光道B



(562)脚折(すねおり)のケヤキ 「説明板
樹齢900年以上だが、惜しいかな上部が折れている。
千人同心日光道B



(563)法性寺の松
千人同心日光道E



(564)上新郷のシイノキ 「説明板
新郷宿の本陣家
千人同心日光道E



(565)勘兵衛松並木
寛永5年(1628)の徳川家光の日光社参の折に、街道沿いに風趣を添えるために
忍藩城主が家臣の勘兵衛に命じ、延長559mの間に黒松150本を植えた松並木の名残り。
千人同心日光道E



(566)長良神社(明和町)の松
千人同心日光道E



(567)長良神社(館林市)
千人同心日光道E



(568)茂林寺のシダレ桜
千人同心日光道E



(569)茂林寺のラカンマキ 「説明板
樹齢約600年



(570)竜の井(善導寺跡)のイチョウ
千人同心日光道F



(571)東光寺の榧(カヤ・右)と広葉杉 「説明板
樹齢はともに300年〜500年
千人同心日光道F



(572)三ツ木神社の大ケヤキ
樹齢400年、根回り約10m、鴻巣市の天然記念物。
館林道



(573)下忍の一里塚の榎 「説明板
館林道



(574)八和田神社の大杉(逆さ杉) 「説明板
川越児玉往還B



(575)今市地蔵堂
松が倒れかけている。
川越・児玉往還B



(576)普門寺参道の杉並木
川越・児玉往還C



(577)龍體稲荷神社のイチョウ
川越・児玉往還C



(578)普賢院の槇(マキ)
樹齢300年以上
多古街道A



(579)萩原の大笠松
ここは八木家の庭内。樹齢は400年以上、高さ約7メートル、枝張り約20メートル。
佐渡奉行街道@



(580)光厳寺
佐渡奉行街道@


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 木紀行(その30)
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