直線上に配置

 木紀行(その47)


大木・巨木・古木・名木・神木・変木・枯木・珍木・
何だが気になる普通の木・・・・
坂道散歩』で出会った様々な木々を並べてみました。



(921)野鳥の森公園
玉川上水を歩くB



(922)箒(ほうき)銀杏 「説明板
樹齢200年以上、玉川上水によって育てられてきた大木。
小さな銀杏天満宮が根元に守られている。
玉川上水を歩くD



(923)薬用植物園
藤とつつじが見頃だ。
野火止用水を歩く@



(924)青梅橋跡
青梅街道が渡っていた橋。大木の根元に庚申塔の祠と青梅橋の親柱がある。
野火止用水を歩く@



(925)万年橋のケヤキ 「説明板


根が用水をまたいで守っているようだ。
野火止用水を歩く@



(926)平林寺境内林
野火止用水を歩くA



(927)六郷さくら通り
六郷用水を歩く@



(928)上野毛自然公園
国分寺崖線の斜面を利用した公園で、『せたがや百景の92
六郷用水を歩くA



(929)善養寺
境内は異国風な石造物でにぎやかだ。
山門の後ろには大カヤがそびえている。


樹齢700年とも800年ともいう大カヤ
六郷用水を歩くA



(930)逆梅(飛梅山龍性院)
源頼朝が手近の梅の枝を折って逆さに挿したところ根付いたという。
伊南房州通往還F



(931)旗掛松の切り株(白旗神社)
石橋山の合戦に敗れ、安房国に逃れてきた源頼朝は
貝渚の一戦場(いっせんば)で長狭六郎常伴を破り、
この地に白旗を掲げて上総介広常待ったという。
伊南房州通往還F



(932)槙の生垣
防風・防潮・防砂・防暑・防寒などの多彩の役割
伊南房州通往還G



(933)莫越山神社 のスダジイ
「子育てのシイ」といわれている。
伊南房州通往還H



(934)諏訪神社
伊南房州通往還H



(935)安房国分寺跡



(936)銀杏稲荷八幡神社
東京落語散歩(中央区・墨田区)』



(937)弘経寺の杉(来迎杉)
落語散歩(真景累ヶ淵)』



(938)称名桜(安養寺)
推定樹齢300年
落語散歩(真景累ヶ淵)』



(939)諏訪神社の大ケヤキ 「説明板
樹齢350〜400年(説明板では400〜500年)
落語散歩(真景累ヶ淵)』



(940)中山道縁むすびけやき
有名な中山道板橋宿上宿の「縁切榎」に対抗したのか、
「縁切り」は縁起が悪いから「縁結び」にしたのか? 
中山道(日本橋→戸田の渡し跡)』


直線上に配置

 木紀行(その48)
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